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文化・エンタメ

○全ての写真よ、目覚めよ! 3Dアニメーション、確かにすごいが、少し怖い○

子どもの頃、”飛び出す絵本” にワクワクした経験は
誰にでもあると思いますが、こちらは流石、現代版。

絵や写真から人が抜け出し、更には、こちらに向かって歩いてきます。

しかもその歩き方が、
アメリカの超人気のゾンビ映画 ”ウォーキング・デッド” を連想させ、
怖さもあります。

下記の日本語記事では、

”このシステムで平面画像が3Dへと分離できるようになれば、
SFやファンタジーと現実とのギャップが埋まるでしょう”

と結ばれています。

今はまだ歩く、飛び跳ねる程度の動きですが、
自由に動き回るようになると、
”心” まで持った振る舞いを見せるかもしれません。

自分のいる場所が現実の世界なのか、SFの中なのか・・、
境界線はどんどん曖昧になっていきそうです。

■ウォーキング・デッド

 

■ヒト形ならなんでも動かせるAIがスゴい。スゴいけどこないで…怖いから…(GIZMODO 日本語記事)

https://www.gizmodo.jp/2018/12/a-new-ai-powered-system-creates-impressive-3d-animation.html?fbclid=IwAR2wwNb6VH9tF-xPSZg6ig3IrNYffPiQ4WpcDIaUQKoZjLDeA_hXXnTm6YE

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